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About 会社概要 波動で「世界に動き続ける力を」PowerWaveが供給します。 地球温暖化や化石燃料の枯渇に代表される地球規模の課題に、波動で動き続ける世界にパワーを供給する、新しいスタンダードを提案していきます。 そして、ワイヤレス電力伝送技術をシーズとした未来の基幹インフラを目指す。 会社名 株式会社パワーウェーブ / Power Wave Co., Ltd.
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「スタートアップに向けた知財アクセラレーション事業IPAS」2026年度第1期の支援先に採択されました
独立行政法人工業所有権情報・研修館INPITが実施する「スタートアップに向けた知財アクセラレーション事業IPAS」2026年度第1期の支援先として採択されました IPASは、スタートアップのビジネスに対応した適切なビジネスモデルの構築とビジネス戦略に連動した知財戦略の構築を支援するための伴走支援プログラムです当社は約5か月間、INPITが組成する知財戦略プロデューサーによる専門的な支援を受けながら、事業成長を見据えた知財戦略の高度化に取り組みます 取締役CTO 阿部晋士 コメントワイヤレス給電は、一社だけ
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走行中給電の社会実装へパワーウェーブの搬送ロボット向けワイヤレス給電装置が世界初の型式指定を取得
株式会社パワーウェーブ本社:愛知県豊橋市、代表取締役CEO:種田 憲人は、電界結合方式による搬送ロボット用非接触電力伝送装置について、電波法に基づく高周波利用設備の型式指定を取得しました 総務省は2024年12月の電波法関連制度改正により、搬送ロボット向けワイヤレス給電装置を型式指定制度の対象としましたこれにより、一定の技術基準に適合した設備については、個別の設置許可申請を行うことなく導入できる環境が整備されています 今回の型式指定は、この新制度のもとで認められた全国初の事例となります 製造業者等の氏名又
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テレビ東京アンパラレルドニッポン発、世界へにパワーウェーブが出演します
株式会社パワーウェーブの種田CEOと阿部CTOは、2026年7月22日水放送予定のテレビ東京アンパラレルドニッポン発、世界へに出演いたします番組では当社の取り組みや今後の展望について紹介されますぜひご覧ください 同番組は、比類なきアンパラレルド挑戦を続ける日本の企業・技術に焦点を当て、オードリー・若林正恭さんがその思考や背景を丁寧に引き出す番組ですパワーウェーブが電界結合方式によるワイヤレス給電技術を取り組むに至った背景や、現在開発を進めている搬送ロボット向けソリューションについて、オードリー・若林正恭さ
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日本経済新聞に当社が取り上げられました
2026年3月6日付の日本経済新聞において、無人搬送車(AGV)向けのワイヤレス給電装置に関する当社の取り組みについて記事が掲載されました本記事では、FAロボットを中心にモビリティ全般への展望について紹介されています 掲載媒体:日本経済新聞掲載日:2026年3月6日記事タイトル:愛知のパワーウェーブ、工場走る搬送車に無線給電 コスト2割減リンク:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD0254Z0S6A300C2000000/
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日本経済新聞等、複数メディアに当社が取り上げられました
2026年6月5日9日付の複数メディアにおいて、弊社に対する十六銀行による融資及びNOBUNAGAキャピタルビレッジによる出資について記事が掲載されました本記事では、融資を決められた理由などについて紹介されています 掲載媒体 日本経済新聞 十六銀、豊橋技科大発スタートアップに融資日本金融通信社ニッキン 十六FG、技術系ベンチャーに投融資 非接触給電の開発を応援 ニッキンONLINE中部経済新聞 豊橋のベンチャーに出資 NOBUNAGAキャピタル 中経オンライン 中部経済新聞 電子版岐阜新聞:紙面
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EVワイヤレス給電協議会で基調講演しました
2026年6月4日に開催されたEVワイヤレス給電協議会の社員総会において、代表の種田が基調講演を行いました 本総会では、ワイヤレス電力伝送分野に関する企業・団体が参加し、EVワイヤレス給電の普及促進や制度化・標準化・事業化に資する各種検討・対外活動等について議論が行われました このような場において、当社の技術や最新の取り組みについて講演を行い、来場者から高い関心が寄せられました 一般社団法人EVワイヤレス給電協議会 国内でWPTの導入と産業発展の実現を目指し、官公庁への働きかけや対外発信を業界横断で連携し
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令和8年度 成長型中小企業等研究開発支援事業Go-Tech事業に採択されました
中小企業庁の令和8年度予算「成長型中小企業等研究開発支援事業Go-Tech事業」に大型研究開発枠で採択されました 研究開発計画名製造・物流現場での自動ロボットの動きを止めない電界式ワイヤレス給電インフラの開発 研究開発の概要工場・物流倉庫における自動搬送ロボットの高度化ニーズに対応し、電界結合方式ワイヤレス給電技術を産業用途に適用可能するため、充電・電源設備の削減を実現する長尺給電、設備制約に柔軟に対応する側面給電、大型搬送機器への適用を可能とする大電力給電技術の開発を進めるこれら要素技術を体系的に確立・
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実績報告国内初の走行中EVへの給電実証実験で当社「電界結合ワイヤレス」技術が採用されました
- 高速走行EVへの最大10kWの連続無線給電を実現した次世代インフラの開発に貢献 - 株式会社パワーウェーブ本社:愛知県豊橋市、代表取締役:種田憲人は、2025年7月18日に大成建設株式会社より発表された、次世代道路「T-iPower Road」による走行中EVへの連続無線給電に関する実証実験において、当社が開発・提供した無線給電に関する中核技術が、社会実験の主要構成要素として採用されたことをご報告いたします 本実証実験は、福島県田村市にある大成建設グループの次世代技術実証センターにて実施され、最高時速
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未来のモビリティがここに株式会社パワーウェーブ、2025年日本国際博覧会にて"走り続けるEV模型"を展示
株式会社パワーウェーブ代表取締役CEO 種田憲人は、2025年9月16日火9月22日月の期間、国立研究開発法人情報通信研究機構NICTが大阪・関西万博で開催する期間展示に参加いたします 今回の展示では、走行中にワイヤレスで電力を供給する道路模型と、バッテリーを搭載しないEV模型を組み合わせ、EV模型が走行中に電力を受け取りながら、止まることなく走り続ける様子をご覧いただきます周回数をリアルタイムで表示するので、いつお越しになっても実際にEV模型が走り続けていることが確認できます この展示は、弊社のミッショ
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「Japan Mobility Show 2025」の「Startup Future Factory Pitch Contest & Awards」にてグランプリを受賞
ワイヤレス給電で世界に動き続ける力を供給する株式会社パワーウェーブ本社:愛知県豊橋市、代表取締役CEO:種田 憲人は「Japan Mobility Show 2025」の期間中の2025年10月31日に開催された「Startup Future Factory Pitch Contest & Awards」において、シード/アーリー部門におけるグランプリ賞を獲得しました Pitch Contest & Awardsでは、118社ものスタートアップの中から予選を勝ち抜いた15社が、シードアーリー部門の決勝に進
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