{"id":1204551,"url":"https://alion.io/job/anary-aifamotobe-07-ofutoueaenjiniabakkuendo","title":"開発本部-07. ソフトウェアエンジニア（バックエンド）","company":{"id":2675034,"name":"Canary","domain":"canary-app.jp","url":"https://alion.io/company/canary-app-jp","size_band":null,"is_staffing_agency":false,"is_intermediary":false,"listed_via":null,"ats_vendor":"HERP","truth_index":null},"role":"Backend","role_family":"Backend","seniority":null,"employment_type":null,"work_mode":"on_site","remote_scope":null,"remote_scope_basis":null,"remote_working_hours":null,"hiring_geo_confidence":"structured","locations":["Tokyo, Japan"],"countries":["JP"],"hiring_countries":[],"hiring_countries_total":0,"salary":null,"salary_estimate":{"min_usd":35000,"max_usd":96000,"period":"year","method":"role_country_seniority_unknown","sample_n":42},"experience_years_min":null,"visa_sponsorship":false,"relocation_package":false,"has_equity":false,"technologies":[{"name":"Chakra 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Book」を作成しています。\nまずは以下から、ぜひご覧ください。\nhttps://recruit.canary-app.jp/engineer-entrance-book\n会社・事業について\n株式会社カナリーは、もっといい「当たり前」をつくるをミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。\n私たちが向き合う賃貸領域（部屋探し・仲介・物件管理）は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。\nAIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。\nVertical AI事業（toB）\n仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。\nまた、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。\nMarketplace事業（toC）\n「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1（4.8）を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。\nフェーズと環境\n2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。\n業務内容\ntoC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のバックエンドエンジニアとしてのサービスの開発や、\n弊社が独自に整備してきた不動産データベースを基軸とした一連の開発（DBの改善/管理/運用、物件コンテンツの拡充など）などに携わっていただきます。\n※配属先については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。\n弊社では特定の職能に閉じず課題解決を行う“ソフトウェアエンジニア”を理想としているため、将来的には他領域含めてフルスタックでの開発・運用を行っていただくことも可能です。また、将来的なキャリアとしてはテックリードとして技術マネジメント（設計・実装レビュー、運用方針の決定、開発の効率化など）、あるいはプロダクト全体のエンジニアリングマネジメントを目指すという選択肢もあります。\n職務内容\n・ユーザー向けのモバイルアプリ、不動産仲介業者向けシステムのバックエンドの開発\n・サービスの運用\n開発環境\n[モバイルアプリ]\n・Expoのライブラリを取り入れたReact Nativeによる開発\n・TypeScriptを用いた型のIntegrityを整備\n・状態管理はRedux Toolkitを使用\n・APIはgRPC-Webで構築\n・E2Eテストを整備中\n[Webフロントエンド]\n・TypeScript / React / Next.jsによるCSR, SSR開発\n・TanStack Query / SWRを用いたデータフェッチ\n・アプリケーションはDockerコンテナ化してGKEへデプロイ\n・APIはgRPCで構築\n・dependabotによるライブラリアップデート環境を整備\n・GoogleAnalytics, Search Consoleを用いたSEO対策\n・その他, GitHub Actions, ESLint, Redux, ChakraUI, Sentryなどを使用\n[バックエンド]\n・Go言語 / Cloud Spanner / Elasticsearchなどを使用\n・API仕様の明確化、 インターフェースの型保証などを目的にgRPCを早期から採用\n[インフラ]\n・クラウドサービスはGCPを利用\n・Webサーバや各種のJobは、ほぼ全てGoogle Kubernetes Engine上にて動作\n・Terraformによるインフラのコード管理\n・その他、GitHub Actions、PipeCD、Datadogなどを使用\nRequirements\n株式会社カナリーでは、興味を持ってくださったエンジニアの方に向け、\n会社やエンジニア組織、技術への向き合い方、働き方、採用情報などについて知っていただくための「Entrance Book」を作成しています。\nまずは以下から、ぜひご覧ください。\nhttps://recruit.canary-app.jp/engineer-entrance-book\n会社・事業について\n株式会社カナリーは、もっといい「当たり前」をつくるをミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。\n私たちが向き合う賃貸領域（部屋探し・仲介・物件管理）は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。\nAIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。\nVertical AI事業（toB）\n仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。\nまた、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。\nMarketplace事業（toC）\n「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1（4.8）を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。\nフェーズと環境\n2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。\n業務内容\ntoC 不動産マーケットプレイス「カナリー」、toB 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Conditions\nSalary\n経験・能力を考慮の上、当社規定により決定（800〜1200万円）\n※入社時や入社後の成果に応じてストックオプション付与の可能性あり\nLocation\n住友不動産東京三田ガーデンタワー\n〒108-0073 東京都港区三田3-5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー27階\nJob Type\n正社員 ※副業や業務委託からお試しでスタートも大歓迎です！ご相談ください。\nWork hours\n勤務時間\n5:00-22:00のフレックスタイム制（標準労働時間8時間）\n※コアタイム11:00-15:00（内12:00-13:00が休憩時間）あり\n※リモート可（フルリモート勤務も可）\n休日\n入社時から使える特別休暇を3日分付与\n完全週休2日制（土日祝）\n冬季休暇\nGW\n慶弔休暇\n有給休暇\nProbation period\nあり（6か月）\nBenefits\n長期勤続手当(支給条件あり)\n家賃補助制度(支給条件あり/最大4万円)\n各種社会保険完備（雇用、労災、健康、厚生年金）\n交通費支給（月3万円上限）\n健康診断\nフリードリンク\n•書籍購入","description_format":"text","description_chars":6099,"description_truncated":false,"requirements":{"experience_years_min":null,"management_years_min":null,"team_size_min":null,"manages_managers":false,"education":null,"security_clearance":false,"languages":[]},"benefits":[],"hiring_locations":[],"hiring_excludes":[],"relocation_offered":false,"industries":[],"lifecycle":[{"event":"open","at":"2026-09-24T22:56:18Z"}],"liveness":{"score":9,"band":"cold","label":"Long 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