{"id":1289068,"url":"https://alion.io/job/dxhr-02-fdeforward-deployed-engineer","title":"02. 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FDE（Forward Deployed Engineer）\nDescription\n会社概要\nAXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションとして、\n「AIと社員が溶け合う組織をつくり、利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことを掲げながら、\nAXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。\n社名「AXR」は、以下を表します。\nA＝AI（技術領域そのもの）\nX＝人 × 掛け算 × トランスフォーム\nR＝Real・Realize\nまた、3つの視点での意味も込めています。\nAX = AI Transformation（MACRO・産業視点）- 産業そのもののAI変革。\nXR = Extremer／エクストリーマー（HUMAN・人視点）- ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。\nA×R = AI × Real × Realize（EQUATION・式視点）- AIを現場（Real）で動かし、実現（Realize）する。\n私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、\n自らが変革を起こす体現者（トランスフォーマー）であるという意味を込めています。\n＜AXRビジョン＞\nWe transform your company,\nwe transform your industry,\nwe transform Japan,\nwe transform the World\n- with you\n日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、\nAIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への構造転換という、生死をかけた変革です。\nAXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、ひいては世界を変革していきます。\n私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。\n顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、\n人的変革（HX）・デジタル変革（DX）・ビジネス変革、業務プロセス変革（BX）としての「AX」を実現します。\nこれまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、\n今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。\n◾ 業務内容\nクライアント企業のAX（AI変革）を、経営・業務課題の分析からAIソリューションの実装・定着・成果創出まで、\n上記7Stepに沿って一気通貫でリードしていただきます。\n・経営・事業・業務課題の構造化、Root Causeの特定、KGI／KPI・改善仮説の設計\n・現行業務プロセスの分析、To-Be Workflow・Human／AI Boundaryの設計\n・AI適用領域の特定、要件定義・アーキテクチャ選定\n・LLM・AIエージェント・RAG等を活用したソリューションの設計・実装\n・Security／Reliability／Eval／Observability等を含む本番品質への作り込み\n・クライアント環境への導入、既存システムとの統合、運用体制の構築\n・KPIモニタリング、ROI／TCOを含む効果測定と経営層への報告\n・現場Feedbackとデータに基づく継続改善\n・経営層・事業責任者・現場・エンジニアとの折衝\n◾ 働き方の目安\n案件ごとに異なりますが、基本的には週1回程度の定例を軸に、随時クライアントとの質疑応答やディスカッションを進めます。\nプロジェクトによってはオンサイト対応が発生する場合があります。\n◾ このポジションの魅力\n1. 「何を作るべきか」から決める裁量\n一般的なFDEが自社プロダクトの導入を中心とするのに対し、AXRのFDEは技術や製品を限定しません。\n顧客課題から逆算し、Build／Buy／No-code／Code／Open Sourceを比較して最適な解を設計します。\n特定製品に縛られず、技術者としての判断力そのものを価値にできる環境です。\n2. 上流から経営インパクトまで、一気通貫で担う\n課題発見、KGI／KPI設計、業務設計、要件定義、実装、導入、効果測定までを分業せずに担います。\n「作って終わり」「導入して終わり」ではなく、顧客の数字と業務が実際に変わったかまで追い切る経験が得られます。\n3. AIネイティブな開発を最前線で学べる\nAXRは、AI駆動開発とFDE育成のカリキュラムを国内でいち早く体系化し、開発企業や上場企業にもその技術と型を提供しています。\nAIエージェント、RAG、MCP等を実務で扱い、高いレベルの仲間からFeedbackを受けながら開発手法を継続的にアップデートできます。\n4. まだ確立していない役割を先導する\n「SI領域におけるFDE」は、国内ではまだ確立された役割ではありません。\nAXRはその定義と実践を先導しており、決まった型をなぞるのではなく、これからのSI・開発のあり方を自らつくっていけます。\n5. 成長の勢いと、成果に見合うアップサイド\n上場企業とのAXプロジェクトを含む実績を持つ成長企業で、大きな裁量を持って挑戦できます。\n成果に応じて、報酬・役割・新たな事業機会も広がっていくフェーズです。\n◾ AXRにおけるFDEとは\n私たちが考えるFDEは、単に「顧客の近くで開発するエンジニア」ではありません。\n経営・業務課題と、本番環境で実際に使われるシステムとの隔たりを、自ら埋めきる技術者です。\nAXRにおけるFDEは、\nSoftware Engineer、AI Engineer、Consultant、Business Analyst、Project Managerの専門性を横断し、\n最終的なBusiness Outcomeの実現に責任を持ちます。\n「この業務にAIを入れられるか」ではなく、\n・その会社が目指すKGIは何か\n・それを動かすKPIは何か\n・どの業務を変えればKPIが改善するのか\n・AI・システム・人の役割をどう再設計すべきか\nまで考え、自ら実装し、本番で使われる状態まで届け、数字で成果を確かめます。\n通常のSoftwareやWorkflowの変更で解決できるなら、それを選ぶ。\nAIを使わないことも、AXR FDEにとって正しいEngineeringの選択です。\n◾ FDEが担う7つのStep（不変の基本動作）\nAXR FDEの仕事は、提案・PoC・実装・納品のいずれか一つで完結しません。\n次の7つのStepを、利用する技術や製品が変わっても変わらない基本動作とし、個人として一気通貫で前進させます。\n1. Discover ── 解くべき課題を見つける\n現場に入り、Workflow・Pain・Root Cause・Baseline・Stakeholderを把握し、本当にAIを使うべき問題かを見極めます。\n到達状態は、なぜこの課題を解く必要があり、解くとどんな価値が生まれるのかを、事実と定量的なEvidenceで説明できること。\n2. Design ── 課題を実装可能な解へ変える\nTo-Be Workflow、Human／AI Boundary、Solution、Architecture、Scope、KGI／KPIを設計し、\nBuild／Buy／No-code／Codeを同一軸で比較します。\n到達状態は、技術から逆算せず、課題から必要な解を導き、その選択理由を説明できること。\n3. Build ── 自ら動くものを作る\nAIを活用しながら、自らSoftware／Agent／Workflowを実装します。必要ならCodeを書き、\nNo-code／Low-codeも自ら構築・統合します。\n到達状態は、顧客価値を実際に検証できるSoftwareが動作していること。\n4. Productionize ── 安心して使い続けられる状態へ\nSecurity、Performance、Reliability、Integration、AI Eval、Observability、運用設計を整えます。\n到達状態は、正常時だけでなく、障害時の挙動・監視・復旧・変更・運用まで設計されていること。\n5. Deploy ── 実業務へ組み込む\n顧客環境へ展開し、実際のWorkflow・User Enablement・Support・運用体制へ組み込みます。\n到達状態は、システムが実業務で使われ、利用者・運用責任者・運用Processが明確になっていること。\n6. Measure ── 価値を数字で確かめる\nKGI／KPI／ROI／TCOを測定し、Business／Financial Impactを検証します。\n到達状態は、投資を継続・拡大・改善・停止するための判断材料がそろっていること。\n7. Improve ── 本番から学び、価値を高め続ける\nProduction Dataと現場Feedbackをもとに、System・Workflow・運用を改善します。\n到達状態は、得られた学びが継続改善と次の展開へ反映されていること。\n私たちは、この工程の境界で仕事をHand offしません。\nBusiness と Engineering、Design と Build、Build と Deploy、Deploy と Measure の間で担当を切り分けず、\n専門家の助言を活用する場合も、FDE自身が論点を理解し、解へ反映し、次のStepまで自ら前進させます。\nRequirements\n会社概要\nAXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションとして、\n「AIと社員が溶け合う組織をつくり、利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことを掲げながら、\nAXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。\n社名「AXR」は、以下を表します。\nA＝AI（技術領域そのもの）\nX＝人 × 掛け算 × トランスフォーム\nR＝Real・Realize\nまた、3つの視点での意味も込めています。\nAX = AI Transformation（MACRO・産業視点）- 産業そのもののAI変革。\nXR = Extremer／エクストリーマー（HUMAN・人視点）- ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。\nA×R = AI × Real × Realize（EQUATION・式視点）- AIを現場（Real）で動かし、実現（Realize）する。\n私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、\n自らが変革を起こす体現者（トランスフォーマー）であるという意味を込めています。\n＜AXRビジョン＞\nWe transform your company,\nwe transform your industry,\nwe transform Japan,\nwe transform the World\n- with you\n日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、\nAIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への構造転換という、生死をかけた変革です。\nAXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、ひいては世界を変革していきます。\n私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。\n顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、\n人的変革（HX）・デジタル変革（DX）・ビジネス変革、業務プロセス変革（BX）としての「AX」を実現します。\nこれまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、\n今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。\n◾ 業務内容\nクライアント企業のAX（AI変革）を、経営・業務課題の分析からAIソリューションの実装・定着・成果創出まで、\n上記7Stepに沿って一気通貫でリードしていただきます。\n・経営・事業・業務課題の構造化、Root Causeの特定、KGI／KPI・改善仮説の設計\n・現行業務プロセスの分析、To-Be Workflow・Human／AI Boundaryの設計\n・AI適用領域の特定、要件定義・アーキテクチャ選定\n・LLM・AIエージェント・RAG等を活用したソリューションの設計・実装\n・Security／Reliability／Eval／Observability等を含む本番品質への作り込み\n・クライアント環境への導入、既存システムとの統合、運用体制の構築\n・KPIモニタリング、ROI／TCOを含む効果測定と経営層への報告\n・現場Feedbackとデータに基づく継続改善\n・経営層・事業責任者・現場・エンジニアとの折衝\n◾ 働き方の目安\n案件ごとに異なりますが、基本的には週1回程度の定例を軸に、随時クライアントとの質疑応答やディスカッションを進めます。\nプロジェクトによってはオンサイト対応が発生する場合があります。\n◾ このポジションの魅力\n1. 「何を作るべきか」から決める裁量\n一般的なFDEが自社プロダクトの導入を中心とするのに対し、AXRのFDEは技術や製品を限定しません。\n顧客課題から逆算し、Build／Buy／No-code／Code／Open Sourceを比較して最適な解を設計します。\n特定製品に縛られず、技術者としての判断力そのものを価値にできる環境です。\n2. 上流から経営インパクトまで、一気通貫で担う\n課題発見、KGI／KPI設計、業務設計、要件定義、実装、導入、効果測定までを分業せずに担います。\n「作って終わり」「導入して終わり」ではなく、顧客の数字と業務が実際に変わったかまで追い切る経験が得られます。\n3. AIネイティブな開発を最前線で学べる\nAXRは、AI駆動開発とFDE育成のカリキュラムを国内でいち早く体系化し、開発企業や上場企業にもその技術と型を提供しています。\nAIエージェント、RAG、MCP等を実務で扱い、高いレベルの仲間からFeedbackを受けながら開発手法を継続的にアップデートできます。\n4. まだ確立していない役割を先導する\n「SI領域におけるFDE」は、国内ではまだ確立された役割ではありません。\nAXRはその定義と実践を先導しており、決まった型をなぞるのではなく、これからのSI・開発のあり方を自らつくっていけます。\n5. 成長の勢いと、成果に見合うアップサイド\n上場企業とのAXプロジェクトを含む実績を持つ成長企業で、大きな裁量を持って挑戦できます。\n成果に応じて、報酬・役割・新たな事業機会も広がっていくフェーズです。\n◾ AXRにおけるFDEとは\n私たちが考えるFDEは、単に「顧客の近くで開発するエンジニア」ではありません。\n経営・業務課題と、本番環境で実際に使われるシステムとの隔たりを、自ら埋めきる技術者です。\nAXRにおけるFDEは、\nSoftware Engineer、AI Engineer、Consultant、Business Analyst、Project Managerの専門性を横断し、\n最終的なBusiness Outcomeの実現に責任を持ちます。\n「この業務にAIを入れられるか」ではなく、\n・その会社が目指すKGIは何か\n・それを動かすKPIは何か\n・どの業務を変えればKPIが改善するのか\n・AI・システム・人の役割をどう再設計すべきか\nまで考え、自ら実装し、本番で使われる状態まで届け、数字で成果を確かめます。\n通常のSoftwareやWorkflowの変更で解決できるなら、それを選ぶ。\nAIを使わないことも、AXR FDEにとって正しいEngineeringの選択です。\n◾ FDEが担う7つのStep（不変の基本動作）\nAXR FDEの仕事は、提案・PoC・実装・納品のいずれか一つで完結しません。\n次の7つのStepを、利用する技術や製品が変わっても変わらない基本動作とし、個人として一気通貫で前進させます。\n1. Discover ── 解くべき課題を見つける\n現場に入り、Workflow・Pain・Root Cause・Baseline・Stakeholderを把握し、本当にAIを使うべき問題かを見極めます。\n到達状態は、なぜこの課題を解く必要があり、解くとどんな価値が生まれるのかを、事実と定量的なEvidenceで説明できること。\n2. Design ── 課題を実装可能な解へ変える\nTo-Be Workflow、Human／AI Boundary、Solution、Architecture、Scope、KGI／KPIを設計し、\nBuild／Buy／No-code／Codeを同一軸で比較します。\n到達状態は、技術から逆算せず、課題から必要な解を導き、その選択理由を説明できること。\n3. Build ── 自ら動くものを作る\nAIを活用しながら、自らSoftware／Agent／Workflowを実装します。必要ならCodeを書き、\nNo-code／Low-codeも自ら構築・統合します。\n到達状態は、顧客価値を実際に検証できるSoftwareが動作していること。\n4. Productionize ── 安心して使い続けられる状態へ\nSecurity、Performance、Reliability、Integration、AI Eval、Observability、運用設計を整えます。\n到達状態は、正常時だけでなく、障害時の挙動・監視・復旧・変更・運用まで設計されていること。\n5. Deploy ── 実業務へ組み込む\n顧客環境へ展開し、実際のWorkflow・User Enablement・Support・運用体制へ組み込みます。\n到達状態は、システムが実業務で使われ、利用者・運用責任者・運用Processが明確になっていること。\n6. Measure ── 価値を数字で確かめる\nKGI／KPI／ROI／TCOを測定し、Business／Financial Impactを検証します。\n到達状態は、投資を継続・拡大・改善・停止するための判断材料がそろっていること。\n7. Improve ── 本番から学び、価値を高め続ける\nProduction Dataと現場Feedbackをもとに、System・Workflow・運用を改善します。\n到達状態は、得られた学びが継続改善と次の展開へ反映されていること。\n私たちは、この工程の境界で仕事をHand offしません。\nBusiness と Engineering、Design と Build、Build と Deploy、Deploy と Measure の間で担当を切り分けず、\n専門家の助言を活用する場合も、FDE自身が論点を理解し、解へ反映し、次のStepまで自ら前進させます。\nPreferred Experiences\n・ITコンサルティング／SIer／受託開発での上流工程経験\n・PM／PdM／テックリード／エンジニアリングマネージャー経験\n・業務コンサルティング／BPR／業務改善経験\n・管理会計・財務会計に関する理解\n・AWS／Azure／GCPを用いたシステム開発・運用経験\n・スタートアップ等での0→1開発経験\nWe are looking for\n・技術だけでなく「顧客の事業成果」に興味を持てる方\n・顧客から与えられた要件を実装するだけでは物足りない方\n・「何を作るべきか」から自分で考えたい方\n・経営層・事業責任者から現場・エンジニアまで、異なる立場の人と対話できる方\n・不確実性の高い状況でも、自ら論点を立ててプロジェクトを前に進められる方\n・AIを活用した新しい開発・SIのあり方を自らつくっていきたい方\n・自身の働き方・開発手法についても継続的にアップデートできる方\nWorking Conditions\nSalary\n160時間稼働で、月額150万円〜\n※経験・スキル・担当するプロジェクトの内容を踏まえて決定します\n※基本はフル稼働を想定しております（最低120時間以上）\nLocation\n東京都渋谷区渋谷2丁目20-11 渋谷協和10階 Neurohub\n※原則オンラインを想定\n※プロジェクトによりクライアント先へのオンサイト対応・出張が発生する場合があります\nJob Type\n業務委託\nWork hours\n・稼働条件：応相談\n平日日中を中心とした稼働を想定しています。\n案件ごとに週1回程度の定例ミーティングおよび、必要に応じたオンラインでのコミュニケーションがあります。\n※プロジェクトによりオンサイト対応が発生する場合があります。\nProbation period\n契約期間：案件・契約内容に応じて決定\nBenefits","description_format":"text","description_chars":8695,"description_truncated":false,"requirements":{"experience_years_min":null,"management_years_min":null,"team_size_min":null,"manages_managers":false,"education":null,"security_clearance":false,"languages":[]},"benefits":[],"hiring_locations":[],"hiring_excludes":[],"relocation_offered":false,"industries":[],"lifecycle":[{"event":"open","at":"2026-09-26T07:19:59Z"}],"visa":[],"liveness":{"score":14,"band":"cold","label":"Long shot","p_open":1,"p_active":0.318,"p_room":0.45,"age_days":36,"expected_fill_days":23,"reasons":["conf:0","agency","win:tail"],"computed_at":"2026-10-20T05:45:00Z"},"pay":null,"html_url":"https://alion.io/job/dxhr-02-fdeforward-deployed-engineer","json_url":"https://alion.io/job/dxhr-02-fdeforward-deployed-engineer.json","meta":{"generated_at":"2026-10-21T01:53:30Z","cache_seconds":300,"methodology":"https://alion.io/methodology","terms":"https://alion.io/terms","contact":"https://alion.io/contact","api":"https://alion.io/developers","about":"Alion is a live layer of people, companies and AI agents: who they are, whether they are real and active right now, what they do and how to work with them, readable by people and by agents and paid per call.","catalog":"https://alion.io/catalog.json","usage":{"tier":"crawler_verified","counted_by":"address","units_charged":1,"used_today":2835,"day_limit":null,"remaining_today":null,"minute_limit":300,"resets_at":"2026-10-22T00:00:00Z"}},"offers":[{"id":"company.slices","title":"One company in depth, by slice","status":"live","price":{"credits":0.02,"usd":0.002,"plus_per_slice":{"credits":0.05,"usd":0.005}},"unit":"per company, plus each slice with data","note":"the employer in depth","call":{"mcp_tool":"get_company","arguments":{"id":2677000},"rest":"https://alion.io/mcp/rest/get_company?id=2677000"},"human":"https://alion.io/catalog?offer=company.slices&for=job%2Fdxhr-02-fdeforward-deployed-engineer"},{"id":"market.stats","title":"A market slice: pay, demand and time to fill","status":"live","price":{"credits":1,"usd":0.1},"unit":"per slice","note":"pay, demand and time to fill for this role and place","call":{"mcp_tool":"market_stats"},"human":"https://alion.io/catalog?offer=market.stats&for=job%2Fdxhr-02-fdeforward-deployed-engineer"},{"id":"job.search","title":"Open jobs by role, technology, place, pay and visa","status":"live","price":{"credits":0.02,"usd":0.002},"unit":"per posting in a list","note":"similar open postings","call":{"mcp_tool":"search_jobs"},"human":"https://alion.io/catalog?offer=job.search&for=job%2Fdxhr-02-fdeforward-deployed-engineer"},{"id":"company.verify","title":"Is this company real and active right now","status":"pilot","price":null,"unit":"per company","request":{"url":"https://alion.io/catalog/request","method":"POST","body":"{\"offer\": \"company.verify\", \"for\": \"job/dxhr-02-fdeforward-deployed-engineer\", \"note\": \"what you need it for\"}"},"human":"https://alion.io/catalog?offer=company.verify&for=job%2Fdxhr-02-fdeforward-deployed-engineer"}]}