{"id":1202168,"url":"https://alion.io/job/helfy-reenjinia","title":"SREエンジニア","company":{"id":2675623,"name":"Shelfy","domain":"shelfy.co.jp","url":"https://alion.io/company/shelfy","size_band":null,"is_staffing_agency":false,"employer_type":"direct","is_intermediary":false,"listed_via":null,"ats_vendor":"HERP","truth_index":null},"role":"DevOps","role_family":"DevOps","seniority":null,"employment_type":null,"work_mode":"on_site","remote_scope":null,"remote_scope_basis":null,"remote_working_hours":null,"hiring_geo_confidence":"structured","locations":["South Korea"],"countries":["KR"],"hiring_countries":[],"hiring_countries_total":0,"salary":{"min":5820000,"max":8940000,"currency":"JPY","period":"month","gross":null,"usd_annual":681552},"salary_estimate":null,"experience_years_min":null,"visa_sponsorship":false,"relocation_package":false,"has_equity":false,"technologies":[{"name":"Amazon Aurora","optional":false},{"name":"Amazon CloudWatch","optional":false},{"name":"Amazon 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建設業界に求められるITサービスとしてCCUSに認定（※CCUS＝建設業団体と国交省が連携して普及を推進している建設版マイナンバー）\n- 業界と連携したイベント等実施して業界内でのプレゼンス向上\n### お任せしたいお仕事\nGreenfile.workの信頼性・可用性・スケーラビリティを高めるため、プロダクトチームと協働しながらSRE領域全般を担っていただきます。\n具体的には、\n- AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築・改善\n- EKS / ECSを中心としたコンテナ実行基盤の設計・運用・改善\n- CDKを利用したInfrastructure as Codeの設計・改善\n- Datadog / CloudWatchを活用したObservabilityの設計・改善\n- メトリクス・ログ・トレースを活用したボトルネック分析\n- SLI / SLOなどを活用した信頼性の可視化・改善\n- 障害検知、インシデント対応、ポストモーテムと再発防止\n- CI/CDパイプラインの改善\n- デプロイの安全性・頻度を高めるための仕組みづくり\n- パフォーマンス・キャパシティ・スケーラビリティの改善\n- Aurora PostgreSQL / DynamoDB / OpenSearchなどデータストアの信頼性向上\n- AWSを中心としたクラウドコストの可視化・最適化\n- セキュリティ・権限管理・ネットワーク設計の改善\n- Toilの発見と自動化\n- 開発チームと協働した運用改善・DevOps文化の醸成\nなどがあります。\nこれらだけでなく、組織全体のReliability Engineeringの能力を高めることを期待しています。\n※変更の範囲：当社業務全般\n### SREチームについて\nアプリケーション開発チームと比較し、サービスやプロダクトに必須である専門的なセクションを担うチームです。\n大きくは情報セキュリティ、開発効率や生産性向上、サービスの安定稼働のセクションに分けています。こちらも一人ひとりのエンジニアはチームを横断することが多く、得意領域があるメンバーや、関心が高いメンバーが担います。\nゼネコン（元請企業）は特に抜きん出て社内に導入するツール・サービスのセキュリティ基準が高いため、サービス導入のレギュレーションに応える部門としても活躍します。\n### 仕事の魅力\n#### 33万社が利用するサービスの信頼性を、自分たちで設計できる\nGreenfile.workは登録企業数33万社を超え、多くの建設現場の日常業務で利用されています。\nサービスが止まること、遅くなること、データにアクセスできなくなることは、そのまま現場の業務へ影響します。\n一方で、すでに完成された巨大サービスを保守するだけのフェーズでもありません。\nプロダクトの成長に合わせて、アーキテクチャ、Observability、CI/CD、インシデントマネジメントなどを継続的に再設計していく余地があります。\n「すでに社会で使われているサービスを守る責任」と「これからの基盤を自分たちでつくれる余白」の両方がある環境です。\n#### SRE組織そのものをつくれる\n決められた運用手順をこなすだけのポジションではありません。\nどんなSLI/SLOを設定するのか。\nどこまでをPlatformとして提供するのか。\nObservabilityをどう設計するのか。\n開発者とSREの責任境界をどうするのか。\nインシデントからどう学習するのか。\n何を自動化し、何をあえて自動化しないのか。\nこれらも含めて、これからのGreenfile.workに必要なSREの形を考えていくことができます。\n#### プロダクトエンジニアと近い距離で働ける\nSREだけが独立してインフラを管理するのではなく、プロダクトエンジニアと一緒にサービスをつくります。\n「アプリケーション側だから」「インフラ側だから」と境界線を引くのではなく、ユーザーにとって最も良い状態から逆算して技術課題を解決します。\nインフラ・アプリケーション・開発プロセス・組織まで、必要であれば領域を越えて改善できる環境です。\n#### 社会インフラを支えるサービスに向き合える\n建設業界は国内最大級の市場であり、私たちの生活を支える社会インフラそのものです。\nSREの仕事はユーザーから直接見えないことも多いですが、\n「今日も問題なくGreenfile.workを使える」\nという状態そのものが、私たちの提供する重要な価値です。\n### 開発環境\n- 開発言語： JavaScript, TypeScript, Python, Kotlin\n- フレームワーク：React, Django REST framework, Spring Boot\n- AWS：EKS, ECS, Aurora Postgres, DynamoDB, OpenSearch, S3, Lambda, ...\n- CI／CD：CodePipeline, CodeBuild\n- インフラ構成管理：CDK\n- ログ／監視：Datadog、CloudWatch\n- ソース・バージョン管理：GitHub Organization\n- コミュニケーション：Slack, Notion, Google Workspace\n- 画面管理／プロトタイピング： Figma\nRequirements\n### シェルフィーについて\n複雑をシンプルに なんとなくを透明に。私たちは100年必要とされる企業となるために、少子高齢化の先の社会に貢献します。\nそのために、採用に最もこだわってきました。\nシェルフィー株式会社は、このような想いと共に2014年に設立されました。日本の少子高齢化に伴う担い手不足に貢献することを、目標に掲げています。\n設立以来、目の前の利益や、一部の当事者の都合に偏らず「長期的に社会のためになるにはどうあるべきか」を大切にしてきました。\nそれが回り回って私たちの事業継続性を生み、社会意義に繋がると信じているからです。\n### 事業成長\n- 登録企業数は33万社を突破\n- 業務時間を65％削減。生産性向上に貢献\n- 令和4年度 国交省主催インフラDX大賞 初の「スタートアップ奨励賞」を受賞\n- 建設業界に求められるITサービスとしてCCUSに認定（※CCUS＝建設業団体と国交省が連携して普及を推進している建設版マイナンバー）\n- 業界と連携したイベント等実施して業界内でのプレゼンス向上\n### お任せしたいお仕事\nGreenfile.workの信頼性・可用性・スケーラビリティを高めるため、プロダクトチームと協働しながらSRE領域全般を担っていただきます。\n具体的には、\n- AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築・改善\n- EKS / ECSを中心としたコンテナ実行基盤の設計・運用・改善\n- CDKを利用したInfrastructure as Codeの設計・改善\n- Datadog / CloudWatchを活用したObservabilityの設計・改善\n- メトリクス・ログ・トレースを活用したボトルネック分析\n- SLI / SLOなどを活用した信頼性の可視化・改善\n- 障害検知、インシデント対応、ポストモーテムと再発防止\n- CI/CDパイプラインの改善\n- デプロイの安全性・頻度を高めるための仕組みづくり\n- パフォーマンス・キャパシティ・スケーラビリティの改善\n- Aurora PostgreSQL / DynamoDB / OpenSearchなどデータストアの信頼性向上\n- AWSを中心としたクラウドコストの可視化・最適化\n- セキュリティ・権限管理・ネットワーク設計の改善\n- Toilの発見と自動化\n- 開発チームと協働した運用改善・DevOps文化の醸成\nなどがあります。\nこれらだけでなく、組織全体のReliability Engineeringの能力を高めることを期待しています。\n※変更の範囲：当社業務全般\n### SREチームについて\nアプリケーション開発チームと比較し、サービスやプロダクトに必須である専門的なセクションを担うチームです。\n大きくは情報セキュリティ、開発効率や生産性向上、サービスの安定稼働のセクションに分けています。こちらも一人ひとりのエンジニアはチームを横断することが多く、得意領域があるメンバーや、関心が高いメンバーが担います。\nゼネコン（元請企業）は特に抜きん出て社内に導入するツール・サービスのセキュリティ基準が高いため、サービス導入のレギュレーションに応える部門としても活躍します。\n### 仕事の魅力\n#### 33万社が利用するサービスの信頼性を、自分たちで設計できる\nGreenfile.workは登録企業数33万社を超え、多くの建設現場の日常業務で利用されています。\nサービスが止まること、遅くなること、データにアクセスできなくなることは、そのまま現場の業務へ影響します。\n一方で、すでに完成された巨大サービスを保守するだけのフェーズでもありません。\nプロダクトの成長に合わせて、アーキテクチャ、Observability、CI/CD、インシデントマネジメントなどを継続的に再設計していく余地があります。\n「すでに社会で使われているサービスを守る責任」と「これからの基盤を自分たちでつくれる余白」の両方がある環境です。\n#### SRE組織そのものをつくれる\n決められた運用手順をこなすだけのポジションではありません。\nどんなSLI/SLOを設定するのか。\nどこまでをPlatformとして提供するのか。\nObservabilityをどう設計するのか。\n開発者とSREの責任境界をどうするのか。\nインシデントからどう学習するのか。\n何を自動化し、何をあえて自動化しないのか。\nこれらも含めて、これからのGreenfile.workに必要なSREの形を考えていくことができます。\n#### プロダクトエンジニアと近い距離で働ける\nSREだけが独立してインフラを管理するのではなく、プロダクトエンジニアと一緒にサービスをつくります。\n「アプリケーション側だから」「インフラ側だから」と境界線を引くのではなく、ユーザーにとって最も良い状態から逆算して技術課題を解決します。\nインフラ・アプリケーション・開発プロセス・組織まで、必要であれば領域を越えて改善できる環境です。\n#### 社会インフラを支えるサービスに向き合える\n建設業界は国内最大級の市場であり、私たちの生活を支える社会インフラそのものです。\nSREの仕事はユーザーから直接見えないことも多いですが、\n「今日も問題なくGreenfile.workを使える」\nという状態そのものが、私たちの提供する重要な価値です。\n### 開発環境\n- 開発言語： JavaScript, TypeScript, Python, Kotlin\n- フレームワーク：React, Django REST framework, Spring Boot\n- AWS：EKS, ECS, Aurora Postgres, DynamoDB, OpenSearch, S3, Lambda, ...\n- CI／CD：CodePipeline, CodeBuild\n- インフラ構成管理：CDK\n- ログ／監視：Datadog、CloudWatch\n- ソース・バージョン管理：GitHub Organization\n- コミュニケーション：Slack, Notion, Google Workspace\n- 画面管理／プロトタイピング： Figma\nPreferred Experiences\n- Kubernetes / Amazon EKSの設計・運用経験\n- Amazon ECSを利用したサービス運用経験\n- AWS CDK / Terraform / CloudFormationなどを利用したIaCの実務経験\n- Datadogなどを利用したObservability基盤の構築・改善経験\n- SLI / SLO / Error Budgetの設計・運用経験\n- 大規模Webサービスのパフォーマンス改善経験\n- Aurora PostgreSQL / PostgreSQLの運用・チューニング経験\n- DynamoDB / OpenSearchなど分散データストアの運用経験\n- CI/CDパイプラインの設計・改善経験\n- インシデントレスポンスやポストモーテムの導入・改善経験\n- AWSのセキュリティ・IAM・ネットワークに関する知識\n- クラウドコストの可視化・最適化経験\n- Python / Kotlin / TypeScriptなどを利用したWebアプリケーション開発経験\n- Platform Engineering / Developer Experience改善の経験\n- 技術選定やアーキテクチャ設計をリードした経験\nWe are looking for\n- 働く仲間に「関心」と「リスペクト」を持っていただける方\n- シェルフィーのミッションに共感いただける方\n- プロダクトの信頼性を「誰かが守るもの」ではなく、チーム全体でつくるものだと考えられる方\n- 障害そのものだけではなく、その背景にある構造や仕組みに目を向けられる方\n- 手作業や属人的な運用を見つけたとき、自動化・仕組み化したくなる方\n- Reliabilityと開発速度をトレードオフとして捉えるだけでなく、両方を高める方法を考えられる方\n- インフラだけに閉じず、アプリケーションやプロダクトまで踏み込んで問題解決できる方\n- 事業・組織の現在から未来までを踏まえ、技術的な優先順位を考えられる方\n- 自分自身が問題を解くだけでなく、チーム全体が問題を解ける状態をつくることに興味がある方\n私たちは、SREを「インフラ担当」や「運用担当」として位置付けていません。\nサービスの信頼性を、ソフトウェアエンジニアリングによって高めていく役割だと考えています。\nそのため、障害が発生したときに復旧するだけではなく、\n「なぜこの障害が起きたのか」\n「なぜ人間がこの作業をしなければならないのか」\n「なぜ開発者が安全に変更できないのか」\n「どうすれば同じ問題そのものが起こらない構造にできるのか」\nまで考えます。\n例えばアラートが頻発しているのであれば、アラート対応を頑張るのではなく、アラート設計そのものを疑う。\nデプロイが怖いのであれば、注意深くデプロイするのではなく、安全にデプロイできる仕組みをつくる。\n障害対応が特定の人に集中しているのであれば、その人を増やすのではなく、誰でも状況を理解し、対応できるシステムとプロセスをつくる。\n人ではなく、仕組みを改善する。\nそれが、シェルフィーにおけるSREの基本的なスタンスであり、共感していただける方をお待ちしております。\nWorking Conditions\nSalary\n5,820,000円 〜 8,940,000円\n月給制\n└月例賃金：485,000円〜745,000円（内、固定残業手当126,157円~ 193,787円）\n※固定残業手当（45時間分／月）含む。超過分は別途支給。\n※深夜勤務（割増分のみ）、休日勤務、休日深夜勤務は別途支給。\nLocation\n（雇入れ直後）\n〒 150-0044\n東京都 目黒区大橋2-22-42 No.R池尻大橋 B1F\n（変更の範囲）\n労働者の自宅、新規支社、その他会社の指定する場所\nJob Type\n正社員\nWork hours\n### 勤務時間\nフレックスタイム制（標準労働時間：8時間／日）\n※\nコアタイム 11:00〜17:00\nフレキシブルタイム\n始業8:00〜11:00 ／終業17:00〜22:00\n### 休日・休暇\n- 年間休日日数：120日以上\n#### 内訳\n- 完全週休二日制（土日）、祝日\n- 年末年始休暇\n※GWと年末年始は年次有給休暇の計画的付与を含め毎年7連休以上となるよう設定しています。\n- 年次有給休暇\n└入社半年経過時点10日（計画的付与日数含む）\n└最高付与日数20日（計画的付与日数含む）\n- 採用特別休暇\n入社日翌日に2日付与\n- 慶弔休暇（結婚休暇、お子様誕生休暇など）\n- 産前産後休暇・育児休業、介護休業\n産前産後休暇取得率 100％（2022年実績）\n育児休暇取得率 100％（2022年実績）\n- 特別休暇\n超サンサン休暇\n心身のリフレッシュとさらなるチャレンジを目的に、入社2年ごとに特別有給休暇を取得できます。（5日〜20日）\nProbation period\nあり（3ヶ月）※試用期間中の雇用形態及びその他の条件に変更はありません\nBenefits\n### 待遇\n- 近距離手当（1.5km圏内に居住：毎月5.3万円、3km圏内に居住：毎月2.8万円）\n- 通勤交通費支給（上限：24,000円／月）\n### 福利厚生\n- 加入保険：健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険\n- 定期健康診断（年1回、費用会社負担 ※オプション除く）\n- メンタルヘルスケア支援（ストレスチェック、産業医等の外部専門家からのサポート体制を整備）\n#### その他\n▼パーソナルコーチング\n月に1度外部講師によるパーソナルコーチングを希望者に実施\n▼支給品\n- Macbook：Apple MacBook Pro（13インチ、M1チップ以上、メモリ16GB以上、容量256GB以上）\n- モニター：希望者に支給 DELL 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