{"id":1216633,"url":"https://alion.io/job/hootfolio-sre-ops-engineer","title":"SRE / Ops Engineer","company":{"id":2677421,"name":"hootfolio","domain":"hootfolio.com","url":"https://alion.io/company/hootfolio","size_band":null,"is_staffing_agency":false,"employer_type":"direct","is_intermediary":false,"listed_via":null,"ats_vendor":"HERP","truth_index":null},"role":"DevOps","role_family":"DevOps","seniority":null,"employment_type":null,"work_mode":"on_site","remote_scope":null,"remote_scope_basis":null,"remote_working_hours":null,"hiring_geo_confidence":"structured","locations":["South Korea"],"countries":["KR"],"hiring_countries":[],"hiring_countries_total":0,"salary":{"min":6000000,"max":10000000,"currency":"JPY","period":"year","gross":null,"usd_annual":63530},"salary_estimate":null,"experience_years_min":null,"visa_sponsorship":false,"relocation_package":false,"has_equity":false,"technologies":[{"name":"Amazon ECS","optional":false},{"name":"Amazon 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Opsメンバー1名をリードしながら、テックリードと連携し、プロダクト開発と運用の境界を整理し、信頼性・デリバリ速度・セキュリティを継続的に高めていただきます。\n今後、AI開発ツールやAIエージェントの活用が当たり前になる中で、SRE / Ops業務も大きく変化していきます。\n単に手作業で運用するのではなく、運用テスト、ログ分析、障害対応、リリース判断、セキュリティチェック、インフラ変更管理をどこまで自動化・AI支援化できるかを設計し、次世代のSRE / Ops体制を構築することを期待しています。\n将来的には Head of SRE / Ops として、チーム・プロセス・運用基盤全体を立ち上げ、拡張していくキャリアパスを想定しています。\n業務内容\n・SRE / Opsメンバーの技術リード、タスク設計、レビュー、育成\n・AWSを中心としたインフラ設計・構築・運用のリード（VPC, EKS/ECS, RDS, CloudFront, IAM, WAF等）\n・Terraform / AWS CDK 等を用いたInfrastructure as Code化、環境構築・変更管理の標準化\n・GitHub Actionsを用いたCI/CDパイプラインの設計・改善\n・テックリードと連携した、アプリケーション要件のインフラ・運用・可用性・セキュリティ要件への落とし込み\n・運用テスト、リリース判定、受け入れテスト、品質確認プロセスの設計\n・改善・ログ集約、監視、アラート、可観測性基盤の設計・運用\n・インシデント対応、RCA、再発防止策の設計・実装\n・IAM、WAF、脆弱性管理、監査ログ、変更管理などのセキュリティ・統制基盤の整備\n・Customer Successチームと連携した、顧客問い合わせ、不具合切り分け、ログ分析プロセスの整備\n・AI開発ツールやAIエージェントを活用した、SRE / Ops業務の自動化・高度化の推進\nこのポジションならではの魅力\n1.インフラ全権を担える裁量\n└設計から運用まで一気通貫でリードでき、将来的にはHead of SREとしてチームを立ち上げられる環境。\n2.「0→1」の基盤構築に挑戦\n└成長期のSaaSにおいて、SRE体制やセキュリティ基盤をゼロから設計・実装し、事業拡大に直結する経験を積めます。\n3.顧客価値に直結するSRE\n└運用テストやログ基盤整備を通じて顧客体験を保証。開発やCSと連携しながら「品質とデリバリ速度の両立」を実現できます。\n4.最先端のDevOps実践環境\n└TerraformやKubernetes、SLI/SLO設計、インシデントマネジメントなど、モダンなSREプラクティスを導入・運用可能。\n5.フルリモート・柔軟な働き方\n└成果主義の文化のため、場所や時間に縛られずリモートで勤務可能。オフショアチームとのグローバル連携も経験できます。\n会社概要\n株式会社hootfolioは、NECの研究開発から生まれた因果分析AIソリューション「causal analysis®」を提供するスタートアップです。\n「科学的な意思決定をあらゆる人に」というミッションのもと、因果推論技術を活用して企業の課題解決と意思決定の高度化を支援しています。\n2025年にはクオンタムリープベンチャーズおよびユナイテッドからの資金調達を実施し、事業拡大フェーズに突入しています。\n働く環境\n＜社員プロフィール＞\nCo-Founder & CEO｜笠原 健太\n2011年よりNECグループでアプリケーション開発に従事。 2018年からはシリコンバレーでcausal\nAIを活用した新規事業を立ち上げ、NEC「causal analysis」のプロダクトオーナーとして事業の方向性をリード。 2022年に株式会社hootfolioを創業し、科学的な意思決定をあらゆる人に届けるべく、因果推論AIの社会実装に挑戦中。\nCo-Founder & CRO(Chief Revenue Officer)｜山田 恵美子\n新卒でNECに入社後、エンタープライズ営業を経て新規事業開発部門へ。 MarTech領域のSaaS事業を立ち上げ、プロダクトの売却までを経験。 現在はhootfolioにて、事業戦略・セールス・顧客開拓まで広範にリード。 「一点突破の集中力 × 仕組み化による再現性」を武器に、スケールするCS・営業体制を構築中。\nCOO(Chief Operating Officer)｜藤本 善樹\n新卒でNTTのSI営業に従事した後、'02年にテキサス大学でMBAを取得。急成長期のDellを経て、'07年よりLenovoの直販事業をGMとして立ち上げ、国内法人の収益の柱へと成長させる。'13年からはAdobeのコンシューマ担当役員としてサブスクモデルへの事業転換を成功に導き、直近7年間は欧州テック企業の日本法人代表として、事業の立ち上げと成長をリード。\nhootfolioでは、外部顧問として立ち上げを支援した後、'25年10月に入社。現在は、COOとして事業構築と運営を俯瞰的な立場からリードするとともに、成長戦略の策定やパートナーシップの推進に尽力している。\nCTO（Chief Technology Officer）｜竹田 敏之\n新卒でNECに入社し、大手コンビニエンスストア企業向けのシステム開発に従事し、黎明期のクラウド活用を推進。その後、新事業開発部門へキャリアを転じ、プロダクトオーナーとして搬送ロボット事業の立ち上げをリード。技術的にも事業運営的にも不確実性の高い環境下で、製品開発と商用展開を推進してきた経験を持つ。現在は技術 × 収益性 × 組織成長を包括したROI最大化に挑む。\nCustomer Success Manager & Senior Scientist｜池田 亮介\n2015年NEC入社。研究開発職として生産技術開発・改善支援のコンサルティングに従事。 現在はhootfolioにて、データサイエンスとカスタマーサクセスの両面から「causal analysis®」の活用支援をリード。\n広島大学 高等教育研究開発センター(RIHE) 客員研究員も務めるなど、理論と実践の両輪で顧客の意思決定変革を支援している。\ncausal AI(因果推論AI)とは?\n生成AI(Generative AI)が注目を集めるなか、いま世界で急速に存在感を増しているのがcausal AI(因果推論AI)です。\n従来のAIが得意とするのは“未来の予測”ですが、causal AIはその一歩先、「なぜその結果が起きたのか」を突き止め、どうすれば望ましい結果が得られるかを導くことができます。\nたとえば:\n・マーケティング施策の中で、本当に売上に貢献した要因はどれか?\n・人材育成施策の中で、離職率の低下に効いたのは何か?\n・治療と回復の因果関係から、患者に最適な治療法をどう導き出すか?\nこうした“因果”を見極める技術は、もはや研究室だけのものではありません。\n2023年の市場規模は約2,890万ドル。2032年には6億ドル超に達し、年平均成長率41%という驚異的な伸びが見込まれています(Global Market Insights)。\nhootfolioはこの領域で、企業の意思決定のあり方そのものを変えるチャレンジに取り組んでいます。\n提供プロダクト:causal analysis®\n近年、生成AIの登場により、大量のデータを迅速かつ高精度に処理・予測することが可能になりました。一方で、「なぜその結果が出たのか」といった因果関係の説明は、従来のAIでは困難であり、専門家やコンサルタントへの依存が避けられませんでした。\nCausal AI(因果推論AI)は、こうした課題を解決し、データドリブンな意思決定を進化させる新潮流として注目を集めています。生成AIの普及を背景に、Causal AI市場も今後数年で普及期を迎えるとされており、急速な成長が期待されています。\n「causal analysis®」はNECの研究技術をもとに開発され、これまで専門性と時間を要した因果分\n析を従来比で1/5〜1/10の工数で実行可能にするなど、業務効率化とコスト削減を両立したプロダクトです。\nさらに、直感的なUIで因果構造の把握から意思決定の支援まで一貫して行えるUX設計と、専門知識不要でも活用できるサポート体制により、企業の幅広い部署で導入が進んでいます。\n＜主な活用領域＞\n・マーケティング:広告施策や顧客ロイヤルティ向上の効果検証\n・人的資本経営:従業員エンゲージメント向上施策の要因分析\n・製造:品質改善や工程最適化など、プロセスデータの因果分析\n・公共政策:効果的な施策立案の根拠抽出 など\nRequirements\nポジション概要\n当社の因果推論AI SaaSプロダクトを支える SRE / Ops リードエンジニアを募集します。\n本ポジションは、AWSを中心としたインフラ設計・運用、CI/CD、IaC、監視・可観測性、セキュリティ、運用テスト、インシデント対応をリードする役割です。\nすでに参画済みのSRE / Opsメンバー1名をリードしながら、テックリードと連携し、プロダクト開発と運用の境界を整理し、信頼性・デリバリ速度・セキュリティを継続的に高めていただきます。\n今後、AI開発ツールやAIエージェントの活用が当たり前になる中で、SRE / Ops業務も大きく変化していきます。\n単に手作業で運用するのではなく、運用テスト、ログ分析、障害対応、リリース判断、セキュリティチェック、インフラ変更管理をどこまで自動化・AI支援化できるかを設計し、次世代のSRE / Ops体制を構築することを期待しています。\n将来的には Head of SRE / Ops として、チーム・プロセス・運用基盤全体を立ち上げ、拡張していくキャリアパスを想定しています。\n業務内容\n・SRE / Opsメンバーの技術リード、タスク設計、レビュー、育成\n・AWSを中心としたインフラ設計・構築・運用のリード（VPC, EKS/ECS, RDS, CloudFront, IAM, WAF等）\n・Terraform / AWS CDK 等を用いたInfrastructure as Code化、環境構築・変更管理の標準化\n・GitHub Actionsを用いたCI/CDパイプラインの設計・改善\n・テックリードと連携した、アプリケーション要件のインフラ・運用・可用性・セキュリティ要件への落とし込み\n・運用テスト、リリース判定、受け入れテスト、品質確認プロセスの設計\n・改善・ログ集約、監視、アラート、可観測性基盤の設計・運用\n・インシデント対応、RCA、再発防止策の設計・実装\n・IAM、WAF、脆弱性管理、監査ログ、変更管理などのセキュリティ・統制基盤の整備\n・Customer Successチームと連携した、顧客問い合わせ、不具合切り分け、ログ分析プロセスの整備\n・AI開発ツールやAIエージェントを活用した、SRE / Ops業務の自動化・高度化の推進\nこのポジションならではの魅力\n1.インフラ全権を担える裁量\n└設計から運用まで一気通貫でリードでき、将来的にはHead of SREとしてチームを立ち上げられる環境。\n2.「0→1」の基盤構築に挑戦\n└成長期のSaaSにおいて、SRE体制やセキュリティ基盤をゼロから設計・実装し、事業拡大に直結する経験を積めます。\n3.顧客価値に直結するSRE\n└運用テストやログ基盤整備を通じて顧客体験を保証。開発やCSと連携しながら「品質とデリバリ速度の両立」を実現できます。\n4.最先端のDevOps実践環境\n└TerraformやKubernetes、SLI/SLO設計、インシデントマネジメントなど、モダンなSREプラクティスを導入・運用可能。\n5.フルリモート・柔軟な働き方\n└成果主義の文化のため、場所や時間に縛られずリモートで勤務可能。オフショアチームとのグローバル連携も経験できます。\n会社概要\n株式会社hootfolioは、NECの研究開発から生まれた因果分析AIソリューション「causal analysis®」を提供するスタートアップです。\n「科学的な意思決定をあらゆる人に」というミッションのもと、因果推論技術を活用して企業の課題解決と意思決定の高度化を支援しています。\n2025年にはクオンタムリープベンチャーズおよびユナイテッドからの資金調達を実施し、事業拡大フェーズに突入しています。\n働く環境\n＜社員プロフィール＞\nCo-Founder & CEO｜笠原 健太\n2011年よりNECグループでアプリケーション開発に従事。 2018年からはシリコンバレーでcausal\nAIを活用した新規事業を立ち上げ、NEC「causal analysis」のプロダクトオーナーとして事業の方向性をリード。 2022年に株式会社hootfolioを創業し、科学的な意思決定をあらゆる人に届けるべく、因果推論AIの社会実装に挑戦中。\nCo-Founder & CRO(Chief Revenue Officer)｜山田 恵美子\n新卒でNECに入社後、エンタープライズ営業を経て新規事業開発部門へ。 MarTech領域のSaaS事業を立ち上げ、プロダクトの売却までを経験。 現在はhootfolioにて、事業戦略・セールス・顧客開拓まで広範にリード。 「一点突破の集中力 × 仕組み化による再現性」を武器に、スケールするCS・営業体制を構築中。\nCOO(Chief Operating Officer)｜藤本 善樹\n新卒でNTTのSI営業に従事した後、'02年にテキサス大学でMBAを取得。急成長期のDellを経て、'07年よりLenovoの直販事業をGMとして立ち上げ、国内法人の収益の柱へと成長させる。'13年からはAdobeのコンシューマ担当役員としてサブスクモデルへの事業転換を成功に導き、直近7年間は欧州テック企業の日本法人代表として、事業の立ち上げと成長をリード。\nhootfolioでは、外部顧問として立ち上げを支援した後、'25年10月に入社。現在は、COOとして事業構築と運営を俯瞰的な立場からリードするとともに、成長戦略の策定やパートナーシップの推進に尽力している。\nCTO（Chief Technology Officer）｜竹田 敏之\n新卒でNECに入社し、大手コンビニエンスストア企業向けのシステム開発に従事し、黎明期のクラウド活用を推進。その後、新事業開発部門へキャリアを転じ、プロダクトオーナーとして搬送ロボット事業の立ち上げをリード。技術的にも事業運営的にも不確実性の高い環境下で、製品開発と商用展開を推進してきた経験を持つ。現在は技術 × 収益性 × 組織成長を包括したROI最大化に挑む。\nCustomer Success Manager & Senior Scientist｜池田 亮介\n2015年NEC入社。研究開発職として生産技術開発・改善支援のコンサルティングに従事。 現在はhootfolioにて、データサイエンスとカスタマーサクセスの両面から「causal analysis®」の活用支援をリード。\n広島大学 高等教育研究開発センター(RIHE) 客員研究員も務めるなど、理論と実践の両輪で顧客の意思決定変革を支援している。\ncausal AI(因果推論AI)とは?\n生成AI(Generative AI)が注目を集めるなか、いま世界で急速に存在感を増しているのがcausal AI(因果推論AI)です。\n従来のAIが得意とするのは“未来の予測”ですが、causal 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対応経験\n・インシデントマネジメント、SRE プラクティス（SLI/SLO 設計）の導入経験\n・英語でのオフショアチーム連携経験\n・Python / シェルスクリプト での自動化ツール・運用スクリプト開発経験\n・AI開発ツール、LLM、AIエージェントを活用した運用自動化・ログ分析・テスト自動化の経験\n・開発生産性、リリース速度、信頼性、セキュリティを横断して改善した経験\n・SRE / Opsチームの立ち上げ、メンバー育成、タスク設計、レビュー経験\nWe are looking for\n・顧客志向\n∟顧客影響を第一に考え、運用テストやメトリクス設計に反映する\n・オーナーシップ\n∟障害対応やセキュリティ課題を主体的にドライブし、最後まで解決する\n・問題解決力\n∟根本原因分析（RCA）を行い、仕組みで再発防止策を実装する\n・コミュニケーション\n∟Devチーム・Customer Successチーム・経営陣と技術的背景を共有し、合意形成をリードする\n・継続的改善\n∟計測→学習→改善サイクルでデリバリ速度と信頼性を継続的に向上させる\n・アジリティ\n∟変化に適応する。進化し続ける技術にキャッチアップし、自らの業務をアップデートし続ける\nWorking Conditions\nSalary\n想定年収：600万円〜1000万円\n※経験・能力を考慮の上、決定します\n※ストックオプション制度あり\nLocation\n東京都日本橋オフィス、全国主要都市のシェアオフィス拠点も利用可能（リモートワーク可）\nJob Type\n正社員\nWork hours\n9:00〜18:00\nProbation 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