{"id":1247126,"url":"https://alion.io/job/odmon-e-shiniawebapurikeeshonenjinia","title":"PE_シニアWebアプリケーションエンジニア","company":{"id":2675060,"name":"CoDMON","domain":"codmon.co.jp","url":"https://alion.io/company/codmon-co-jp","size_band":null,"is_staffing_agency":false,"employer_type":"direct","is_intermediary":false,"listed_via":null,"ats_vendor":"HERP","truth_index":{"grade":"B","score":75,"open_postings":5,"ghost_share":0,"stale_share":1,"repost_share":0,"time_to_fill_p50_days":null,"computed_at":"2026-10-01T05:45:00Z"}},"role":"Backend","role_family":"Backend","seniority":null,"employment_type":null,"work_mode":"on_site","remote_scope":null,"remote_scope_basis":null,"remote_working_hours":null,"hiring_geo_confidence":"structured","locations":["Tokyo, 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全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化\n詳しくは会社説明資料もご覧ください！\nhttps://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring\n保育市場・プロダクトについて\n保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON（コドモン）」\nhttps://www.codmon.com/\n主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。\nまた保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。\nコドモンの特徴\n・「日中の正確なデータ」の保有\n保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。\n・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開\n施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。\nこの構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。\n・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム\n「保育園から小学校への移行（縦の分断）」や「施設間での連携不足（横の分断）」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV（顧客生涯価値）を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。\n業務内容\n2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。\nエンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5～10名ほどで構成しています。\nメインプロダクト「CoDMON（コドモン）」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを保育以外の他業態施設（学童や児童発達支援、放課後デイサービスなど）に展開するための機能開発も行っています。\nまたそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。\n本ポジションでは、ロードマップのアップデートや技術的な優先度判断の意思決定にエンジニアとして深く関わっていただくことを想定しています。\n技術的なアプローチからプロダクトの未来を支えるとともに、エンジニアリングマネージャーと連携したチーム全体の成長や組織づくりなど、技術を軸に置きながらも事業や組織の課題へともに向き合い、チームを横断して課題解決に取り組んでいただくテックリードを求めています。\n以下、業務内容例です。\n◎事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引\n25,000施設、400万人以上のユーザーが利用する社会インフラとしての役割を担うようになったコドモンですが、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。現在は、毎朝の巨大なトラフィックスパイクに対応できる基盤改善や、約10年間で蓄積された古いテーブル設計やレガシーなコードベースに対し、コンテキストを紐解き、AIも駆使しながらモダンな設計へ刷新するリプレイスやリファクタリングを推進しています。単なる負債解消ではなく、社会インフラとしての持続性と将来的なマルチプロダクト展開を見据えたシステム基盤など、次なる機能拡張を技術で支える「攻め」の基盤構築をリードしていただきます。\n参考資料\nモノリスの緩やかなリアーキテクチャ-7年を振り返る\nhttps://tech.codmon.com/entry/2026/06/01/090000\n2026年4月時点の、コドモン開発チームのAI活用状況\nhttps://tech.codmon.com/entry/2026/04/24/103904\n◎約10年間にわたり蓄積されたデータを用いた新規開発\n子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトや新機能の開発を行っています。\n現在は、保育園だけでなく、他種別（学童・児童発達支援）への展開を進めており、業務内容やユースケースが異なる施設にも対応できるような基盤づくりを課題として取り組んでいます。\nまたコドモンには、約10年間にわたり蓄積された保育に関するデータや記録など、信頼性の高いデータが揃っています。このデータをLLM等を活用し、子育て伴走型支援サービスの開発や、自治体・国への広がりに繋げていくことを目指しているため、機密性・セキュリティ性の高さを維持しながら、新たなビジネス展開に携わっていただけます。\n◎組織の技術力の底上げ\nエンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。\n（変更の範囲）会社の定める全ての業務（職種変更・配置転換あり）\n開発チームの特徴\n・ユーザーに向き合った開発\nユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する／もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。\n・XPに則り、アジャイルなチームを目指す\n自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。\nプラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。\n・フルスタックに活躍\nコドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックに活躍しているメンバーが多いです。\n・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方\nリモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などからフルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。\nコドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。\n・エンジニア採用情報ページ\nhttps://codmon.notion.site/recruit-engineer\n・よくある質問\nhttps://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq\n・Product Team Blog\nhttps://tech.codmon.com/\n・開発チームX\nhttps://x.com/codmon_dev\n技術スタック\nフロントエンド：Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript\nサーバーサイド：PHP, Kotlin\nフレームワーク：Laravel, Spring Boot\nモバイル：Capacitor,React Native\nインフラ：ECS, Lambda, EC2\n監視：Datadog, New Relic, CloudWatch\nDB：Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis\nログ：Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery\nCI/CD：GitHub Actions\nIaC：Terraform\nテスト：PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright\n開発手法：アジャイル / XP\n設計思想：Clean Architecture, DDD\nIDE：IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code\nAI：Claude Code, Gemini, GitHub Copilot\nRequirements\n会社について\nわたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。\nメイン事業である「CoDMON（コドモン）」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。\n現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。\n私たちが取り組む3つの領域\ntoB（施設）： メインプロダクトの更なる普及と他業態施設（学童、児童発達支援等）への横展開\ntoC（保護者）： 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供\ntoG（行政）： 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化\n詳しくは会社説明資料もご覧ください！\nhttps://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring\n保育市場・プロダクトについて\n保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON（コドモン）」\nhttps://www.codmon.com/\n主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。\nまた保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。\nコドモンの特徴\n・「日中の正確なデータ」の保有\n保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。\n・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開\n施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。\nこの構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。\n・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム\n「保育園から小学校への移行（縦の分断）」や「施設間での連携不足（横の分断）」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV（顧客生涯価値）を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。\n業務内容\n2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。\nエンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5～10名ほどで構成しています。\nメインプロダクト「CoDMON（コドモン）」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを保育以外の他業態施設（学童や児童発達支援、放課後デイサービスなど）に展開するための機能開発も行っています。\nまたそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。\n本ポジションでは、ロードマップのアップデートや技術的な優先度判断の意思決定にエンジニアとして深く関わっていただくことを想定しています。\n技術的なアプローチからプロダクトの未来を支えるとともに、エンジニアリングマネージャーと連携したチーム全体の成長や組織づくりなど、技術を軸に置きながらも事業や組織の課題へともに向き合い、チームを横断して課題解決に取り組んでいただくテックリードを求めています。\n以下、業務内容例です。\n◎事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引\n25,000施設、400万人以上のユーザーが利用する社会インフラとしての役割を担うようになったコドモンですが、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。現在は、毎朝の巨大なトラフィックスパイクに対応できる基盤改善や、約10年間で蓄積された古いテーブル設計やレガシーなコードベースに対し、コンテキストを紐解き、AIも駆使しながらモダンな設計へ刷新するリプレイスやリファクタリングを推進しています。単なる負債解消ではなく、社会インフラとしての持続性と将来的なマルチプロダクト展開を見据えたシステム基盤など、次なる機能拡張を技術で支える「攻め」の基盤構築をリードしていただきます。\n参考資料\nモノリスの緩やかなリアーキテクチャ-7年を振り返る\nhttps://tech.codmon.com/entry/2026/06/01/090000\n2026年4月時点の、コドモン開発チームのAI活用状況\nhttps://tech.codmon.com/entry/2026/04/24/103904\n◎約10年間にわたり蓄積されたデータを用いた新規開発\n子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトや新機能の開発を行っています。\n現在は、保育園だけでなく、他種別（学童・児童発達支援）への展開を進めており、業務内容やユースケースが異なる施設にも対応できるような基盤づくりを課題として取り組んでいます。\nまたコドモンには、約10年間にわたり蓄積された保育に関するデータや記録など、信頼性の高いデータが揃っています。このデータをLLM等を活用し、子育て伴走型支援サービスの開発や、自治体・国への広がりに繋げていくことを目指しているため、機密性・セキュリティ性の高さを維持しながら、新たなビジネス展開に携わっていただけます。\n◎組織の技術力の底上げ\nエンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。\n（変更の範囲）会社の定める全ての業務（職種変更・配置転換あり）\n開発チームの特徴\n・ユーザーに向き合った開発\nユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する／もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。\n・XPに則り、アジャイルなチームを目指す\n自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。\nプラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。\n・フルスタックに活躍\nコドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックに活躍しているメンバーが多いです。\n・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方\nリモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などからフルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。\nコドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。\n・エンジニア採用情報ページ\nhttps://codmon.notion.site/recruit-engineer\n・よくある質問\nhttps://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq\n・Product Team Blog\nhttps://tech.codmon.com/\n・開発チームX\nhttps://x.com/codmon_dev\n技術スタック\nフロントエンド：Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript\nサーバーサイド：PHP, Kotlin\nフレームワーク：Laravel, Spring Boot\nモバイル：Capacitor,React Native\nインフラ：ECS, Lambda, EC2\n監視：Datadog, New Relic, CloudWatch\nDB：Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis\nログ：Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery\nCI/CD：GitHub Actions\nIaC：Terraform\nテスト：PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright\n開発手法：アジャイル / XP\n設計思想：Clean Architecture, DDD\nIDE：IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code\nAI：Claude Code, Gemini, GitHub Copilot\nPreferred Experiences\n・ドメイン駆動での設計経験\n・クリーンアーキテクチャでの設計経験\n・マイクロサービスの運用経験\n・大規模サービスの設計経験\n・レガシーシステムのモダナイズ経験\nWe are looking for\n・コドモンのミッションや事業に興味を持っていただける方\n・チームで議論しながらわいわいとプロダクト開発をしたい方\n・様々な組織で活躍されてきた方（SIerや事業会社など）\n・メンバーの育成にモチベーションをお持ちの方\nWorking Conditions\nSalary\n想定年収1000万〜1500万\n月額：715,000円～1,072,000円\n（月額の内訳）\n基本賃金586,000円～879,000円\n固定割増手当129,000円～193,000円（28時間相当分の割増手当を支給）\n※固定割増手当を超える分についての割増賃金は追加で支給\n※賞与年2回（2月・8月）\n※昇給年2回\nLocation\n東京都品川区西五反田8丁目4-13五反田JPビルディング10F\n（変更の範囲）会社の定めるすべての場所\nJob Type\n正社員\nWork hours\n標準勤務時間\n9:00〜18:00\nフレックスタイム制\nコアタイム 11:00 〜15:00\nフレキシブルタイム 5:00 〜 11:00 / 15:00 〜 24:00\nフルリモート可（※日本国内在住・国内勤務に限る）\nProbation period\n試用期間6か月（待遇変更なし）\nBenefits\n交通費&リモートにかかる費用の補助\n慶弔金\n社会保険完備\n生成AIサービス有料プランの利用\n書籍購入・セミナー参加の補助\n資格取得補助\nコミュニケーション補助\nクラブ活動補助\nおごり自販機\n-セキュリティカードを2人同時にタッチするとドリンクが無料\ncotree（オンラインカウンセリングサービス）\n-臨床心理士・公認心理師・キャリアカウンセラーとの相談が無料\n関東ITソフトウェア健康保険組合\n-保養施設、旅行、スポーツ施設等の利用補助\n-健康診断結果や医療費の確認、ポイントの獲得・交換\nインフルエンザワクチン接種補助\n婦人科検診費用の補助\nサプライ品の貸与\nコドモン公式グッズの無料配布\n新入社員入社オリエンテーション3日間実施\nバディ制度\n-入社後3ヶ月間、困った時にいつでも相談できる専任の先輩社員をアサイン\n業務時間の一部を自己研鑽に充てられる週半日の学習投資制度\n服装自由\n＜認定取得＞\n女性活躍推進への取り組み：えるぼし認定（３段階）\n仕事と育児の両立支援への取り組み：くるみん認定\n-----------------------------------------\n完全週休2日制(土日祝)\n有給休暇（入社日に付与/毎年7月に法定日数＋4日分の付加付与あり）\n年末年始休暇（12/29～1/3）\n慶弔休暇\n•屋内原則禁煙(喫煙スペースあり)","description_format":"text","description_chars":9717,"description_truncated":false,"requirements":{"experience_years_min":null,"management_years_min":null,"team_size_min":null,"manages_managers":false,"education":null,"security_clearance":false,"languages":[]},"benefits":[],"hiring_locations":[],"hiring_excludes":[],"relocation_offered":false,"industries":["EdTech 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