{"id":1247120,"url":"https://alion.io/job/pol-asutamaasakusesu","title":"カスタマーサクセス","company":{"id":2676955,"name":"Apollo","domain":"apol.co.jp","url":"https://alion.io/company/apol-2","size_band":null,"is_staffing_agency":true,"employer_type":"agency","is_intermediary":false,"listed_via":null,"ats_vendor":"HERP","truth_index":{"grade":"B","score":75,"open_postings":5,"ghost_share":0,"stale_share":1,"repost_share":0,"time_to_fill_p50_days":null,"computed_at":"2026-10-02T05:45:00Z"}},"role":"Customer Success","role_family":"Customer Success","seniority":null,"employment_type":"full_time","work_mode":"on_site","remote_scope":null,"remote_scope_basis":null,"remote_working_hours":null,"hiring_geo_confidence":"structured","locations":["Tokyo, 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**DX・AI活用研修**：現場で使える生成AI・データ活用の実践力を、実務家の知見とともにお届けします。\n- **AI活用伴走（現場でのAI活用の実行支援）**：クライアントの業務にAIを実装し、定着するまで伴走します。\nこのポジションが扱う中核プロダクトが「SkillAX」です。SkillAXは、スキルテストと実務経験の両面でAI・DXコア人材を育成するサービスです。「知っている」と「できる」を両面から評価する点に特徴があります。\n- **スキルテスト**：IRT（項目反応理論）による適応型テストで、1スキル20分以内に精密に判定します。\n- **AI実績評価**：業務でのAI/DX活用実績をAIがスコアリングし、上司が承認することで事実を確認します。\n- **育成レコメンド**：評価結果をもとに、次に伸ばすべきスキルと学びを提案します。\nスキル定義 → 評価 → 成長のサイクルを一気通貫で回すことで、「評価して終わり」「研修して終わり」を防ぎ、AI・DXコア人材の持続的な成長を実現します。ターゲットは従業員1,000名以上のエンタープライズで、既存のLMS／TMS／eラーニングと競合せず、それらと連携する「評価・育成レイヤー」として機能します。\n### 募集背景\nいま、多くの企業が「AI・DX人材を育てなさい」という号令のもとで動き出しています。しかし、スキルの定義もなければ、評価の仕組みもありません。研修はやってみたものの効果が見えず、認定制度を作ったものの運用が回らない。そうした声が現場からあふれています。\nわたしたちは、この課題に対してSkillAXを軸に、スキルの定義から評価、育成までを一気通貫で設計・実行することで応えています。トライアル中の大手企業を含め、本格導入と横展開を進めていくフェーズに入りました。\nそこで、SkillAXを用いた育成・組織構築支援の主役となるカスタマーサクセスを募集します。導入から定着、価値最大化（アップセル／クロスセル）までを一気通貫でリードし、お客様と一緒にゼロから仕組みを作り上げていただきます。\nなお本ポジションは、SkillAXを活用したDX人材育成・組織構築支援を主とする役割です。クライアント先に入り込んでAI活用の実行そのものを伴走支援する「AI活用伴走」職とは役割が異なります。\n### 具体的な業務内容・ミッション\n「AI人材を育てたい」という大手企業の最初の相談相手として、次の5ステップでゼロから仕組みを一緒に作り上げます。\n**ヒアリング → 人材要件定義 → スキル測定 → 育成プラン設計 → 効果測定**\n#### 導入〜定着〜価値最大化を一気通貫でリード\n- **成功設計**: 経営層・本部長クラスと向き合い、KGI／KPIを設計します。人的資本開示や中期経営計画とも接続し、育成の目的を経営の言葉で合意します。\n- **スキル基盤の構築**: お客様の事業と業務を分析し、職種別のDX人材要件とスキル定義を設計します。アセスメントの対象・頻度・基準を決め、運用ルールを策定します。\n- **育成プランの設計**: スキル測定の結果に基づき、レベル別の学習・OJT・実務での実践を組み合わせた育成プランを設計します。\n- **活用促進と効果測定**: 利用状況やスコア推移を可視化し、ボトルネックを特定します。研修前後のスキル再測定で効果を数値化し、経営会議向けにROI／ビジネスインパクトを報告します。\n- **横展開・事例化**: 職種・拠点・子会社への展開を進め、成功事例をドキュメント化して横に広げます。\n- **アップセル／クロスセル**: トライアルから本格導入への転換、活用範囲の拡大をリードし、価値の最大化を実現します。\n- **プロダクト改善フィードバック**: 現場で拾った課題を開発チームに直接フィードバックし、SkillAXの改善に関与します。\n#### 日常的に行うこと\n- お客様の人事部門・DX推進部門との定例ミーティング\n- 経営会議向けの成果レポートの作成\n- 社内の営業・開発チームとの連携、優先順位の調整\n### ポジションの魅力\n- **プロダクトの実行力 × 育成の伴走力** ── 計画を描くだけでなく、SkillAXというプロダクトと育成の仕組みを武器に、お客様の行動変容と成果まで見届けられます。あなたが拾った課題は、翌週にはプロダクト改善に反映されます。\n- **エンタープライズ × スタートアップの両取り** ── 相手は従業員1,000名以上の大企業です。経営層と対話しながら育成の仕組みを変えていく一方で、自分たちは少人数のチームとして機動力を持って動けます。\n- **HR × AIという成長市場でポジションを築ける** ── 「AI・DX人材の評価・育成」は日本ではまだ黎明期です。この領域の実務家として専門性を確立できます。\n- **事業の土台を自分で作れる** ── 顧客対応の型、提案の方法論、成功事例の体系化を、あなたの手で作り上げられます。\n## 選考プロセス\n1. **カジュアル面談**（オンライン可）── プロダクトの詳細、顧客課題、今後のビジョンをお話しします\n2. **ケースディスカッション** ── 「AI活用を指示されたが何から始めればいいか分からない」という顧客にどう提案するか、一緒に議論します\n3. **最終面接** ── 代表・取締役との面接\n4. **内定**\nRequirements\n## 仕事概要\n### 企業概要\nアポロ株式会社は、2020年7月に設立した会社です。AI・DX人材の育成を軸に、スキルテストと実務経験の両面でAI・DXコア人材を育てるサービス「SkillAX」を中核として事業を展開しています。\nSkillAXを用いたスキル評価・組織構築支援、DX・AI活用研修、そしてクライアントの現場でAI活用の実行を支える伴走を組み合わせ、企業のAI・DX人材育成とAI活用の定着を一気通貫で支援しています。現役のデータサイエンティスト・エンジニア・AI/DXの実務家が第一線の知見を持ち寄ることが、わたしたちの最大の強みです。\n### 事業・サービス概要\nアポロのAI・DX人材育成事業は、次の3つで構成されています。\n- **SkillAX（スキル定義・評価・育成）を用いたスキル評価・組織構築支援**：AI・DXコア人材のスキルを定義し、評価し、成長させるサイクルを一気通貫で回します。\n- **DX・AI活用研修**：現場で使える生成AI・データ活用の実践力を、実務家の知見とともにお届けします。\n- **AI活用伴走（現場でのAI活用の実行支援）**：クライアントの業務にAIを実装し、定着するまで伴走します。\nこのポジションが扱う中核プロダクトが「SkillAX」です。SkillAXは、スキルテストと実務経験の両面でAI・DXコア人材を育成するサービスです。「知っている」と「できる」を両面から評価する点に特徴があります。\n- **スキルテスト**：IRT（項目反応理論）による適応型テストで、1スキル20分以内に精密に判定します。\n- **AI実績評価**：業務でのAI/DX活用実績をAIがスコアリングし、上司が承認することで事実を確認します。\n- **育成レコメンド**：評価結果をもとに、次に伸ばすべきスキルと学びを提案します。\nスキル定義 → 評価 → 成長のサイクルを一気通貫で回すことで、「評価して終わり」「研修して終わり」を防ぎ、AI・DXコア人材の持続的な成長を実現します。ターゲットは従業員1,000名以上のエンタープライズで、既存のLMS／TMS／eラーニングと競合せず、それらと連携する「評価・育成レイヤー」として機能します。\n### 募集背景\nいま、多くの企業が「AI・DX人材を育てなさい」という号令のもとで動き出しています。しかし、スキルの定義もなければ、評価の仕組みもありません。研修はやってみたものの効果が見えず、認定制度を作ったものの運用が回らない。そうした声が現場からあふれています。\nわたしたちは、この課題に対してSkillAXを軸に、スキルの定義から評価、育成までを一気通貫で設計・実行することで応えています。トライアル中の大手企業を含め、本格導入と横展開を進めていくフェーズに入りました。\nそこで、SkillAXを用いた育成・組織構築支援の主役となるカスタマーサクセスを募集します。導入から定着、価値最大化（アップセル／クロスセル）までを一気通貫でリードし、お客様と一緒にゼロから仕組みを作り上げていただきます。\nなお本ポジションは、SkillAXを活用したDX人材育成・組織構築支援を主とする役割です。クライアント先に入り込んでAI活用の実行そのものを伴走支援する「AI活用伴走」職とは役割が異なります。\n### 具体的な業務内容・ミッション\n「AI人材を育てたい」という大手企業の最初の相談相手として、次の5ステップでゼロから仕組みを一緒に作り上げます。\n**ヒアリング → 人材要件定義 → スキル測定 → 育成プラン設計 → 効果測定**\n#### 導入〜定着〜価値最大化を一気通貫でリード\n- **成功設計**: 経営層・本部長クラスと向き合い、KGI／KPIを設計します。人的資本開示や中期経営計画とも接続し、育成の目的を経営の言葉で合意します。\n- **スキル基盤の構築**: お客様の事業と業務を分析し、職種別のDX人材要件とスキル定義を設計します。アセスメントの対象・頻度・基準を決め、運用ルールを策定します。\n- **育成プランの設計**: スキル測定の結果に基づき、レベル別の学習・OJT・実務での実践を組み合わせた育成プランを設計します。\n- **活用促進と効果測定**: 利用状況やスコア推移を可視化し、ボトルネックを特定します。研修前後のスキル再測定で効果を数値化し、経営会議向けにROI／ビジネスインパクトを報告します。\n- **横展開・事例化**: 職種・拠点・子会社への展開を進め、成功事例をドキュメント化して横に広げます。\n- **アップセル／クロスセル**: トライアルから本格導入への転換、活用範囲の拡大をリードし、価値の最大化を実現します。\n- **プロダクト改善フィードバック**: 現場で拾った課題を開発チームに直接フィードバックし、SkillAXの改善に関与します。\n#### 日常的に行うこと\n- お客様の人事部門・DX推進部門との定例ミーティング\n- 経営会議向けの成果レポートの作成\n- 社内の営業・開発チームとの連携、優先順位の調整\n### ポジションの魅力\n- **プロダクトの実行力 × 育成の伴走力** ── 計画を描くだけでなく、SkillAXというプロダクトと育成の仕組みを武器に、お客様の行動変容と成果まで見届けられます。あなたが拾った課題は、翌週にはプロダクト改善に反映されます。\n- **エンタープライズ × スタートアップの両取り** ── 相手は従業員1,000名以上の大企業です。経営層と対話しながら育成の仕組みを変えていく一方で、自分たちは少人数のチームとして機動力を持って動けます。\n- **HR × AIという成長市場でポジションを築ける** ── 「AI・DX人材の評価・育成」は日本ではまだ黎明期です。この領域の実務家として専門性を確立できます。\n- **事業の土台を自分で作れる** ── 顧客対応の型、提案の方法論、成功事例の体系化を、あなたの手で作り上げられます。\n## 選考プロセス\n1. **カジュアル面談**（オンライン可）── プロダクトの詳細、顧客課題、今後のビジョンをお話しします\n2. **ケースディスカッション** ── 「AI活用を指示されたが何から始めればいいか分からない」という顧客にどう提案するか、一緒に議論します\n3. **最終面接** ── 代表・取締役との面接\n4. **内定**\nPreferred Experiences\n- HRテック／人事システムの導入・運用経験\n- 研修企画・人材育成計画の設計経験\n- DX推進・AI活用プロジェクトの推進経験\n- 新規プロダクトの立ち上げフェーズでの導入支援経験\n- タレントマネジメント、スキル管理、人材育成領域の知見\nWe are looking for\n- **成果志向** ── 提案して終わりではなく、成果が出るまで伴走したい方\n- **構造化力** ── 「何から始めればいいか分からない」という曖昧な相談を、具体的な実行計画に落とし込める方\n- **探究心** ── 正解がない中で仮説を立て、お客様と一緒に作り上げていける方\n- **オーナーシップ** ── 自分で事業の土台を作りたいという当事者意識を持てる方\n---\n---\nWorking Conditions\nSalary\n- 給与: 経験・スキルに応じて決定（面談時に詳細をお伝えします）\n- その他: ストックオプション制度あり（条件あり）\nLocation\n東京本社\n（東京都渋谷区渋谷1丁目11番1号 ヒューリック渋谷美竹通りビル7F）\nJob Type\n正社員 ※副業（業務委託）からのスタートも可（業務委託の場合は平日営業時間内で稼働可能な方）\nWork hours\n・フレックスタイム制\nコアタイム 12:00～16:00\nフレキシブルタイム 7:00～12:00/16:00～21:00\n※標準労働時間 8時間/日 休憩60分\n・在宅勤務: 相談可\nProbation period\nあり（3ヶ月～最長6ヶ月）試用期間中の勤務条件：変更無\nBenefits\n休日\n・完全週休2日制（土日祝休み）\n・年間休日数：約120日\n休暇\n・年末年始休暇日数：年間カレンダーによる（2023年度実績6日、2024年度9日）\n・有給休暇日数：初年度10日\n※毎年7月1日もしくは1月1日を基準日とし、基準日に一斉付与\n※入社から初回の基準日までの間は、その期間利用できる特別休暇（有給休暇）を付与（付与日数は入社日に応じて計算）\n・育児目的休暇：未就学児がいる従業員に対して、1人当たり年間1日（最大2日）の有給休暇を付与。\n各種手当\n・交通費手当：社内規定に応じて支給\n・残業手当有無：有（固定残業手当を超過した分は法定通りの割増にて計算し支給）\n各種制度\n・定年制：有\n・定年（歳）：65歳\n・再雇用制度：無\n・退職金：有\n（企業型確定拠出年金制度：会社が従業員の掛け金を負担し、従業員が運用指図者）\n社会保険\n・健康保険：有\n・雇用保険：有\n・厚生年金：有\n・労災保険：有\n福利厚生\n・健康診断\n35歳以上は1日人間ドック・オプション検査代も一部会社負担有\n婦人科検診代会社負担\n・資格取得補助制度\n・書籍購入補助\n・社内勉強会支援制度あり\n・ウェルカムランチ\n・PC会社貸与\n・社員旅行（年1回）※2023年は北海道、2022年は沖縄へ行きました。\n・フリーフード＆ビバレッジ（お菓子や飲み物）\n・社内部活動（会社からの支援もあり）\n・各種社内イベント、懇親会\n月に1回行う全社会の後、参加任意で懇親会を行っています。\n会社にお肉を常備し、不定期で焼肉会もしています。\n教育制度・資格補助補足\n・先輩社員からOJT形式で指導あり\n・フォローアップ面談\n・社員1名につき1名のキャリアカウンセラー（CC）がつきます","description_format":"text","description_chars":6894,"description_truncated":false,"requirements":{"experience_years_min":null,"management_years_min":null,"team_size_min":null,"manages_managers":false,"education":null,"security_clearance":false,"languages":[]},"benefits":[],"hiring_locations":[],"hiring_excludes":[],"relocation_offered":false,"industries":[],"lifecycle":[{"event":"open","at":"2026-09-25T17:56:18Z"}],"liveness":{"score":5,"band":"cold","label":"Long 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