Confirmed on the employer's own hiring board on Oct 27, 2026. First seen by Alion on Oct 26, 2026. Concent scores C on the Alion truth index.
コンセントについて
コンセントは「デザインでひらく、デザインをひらく」をミッションに、企業や行政と伴走し活動を支えるデザイン会社です。
デザイン経営や事業開発、マーケティングやブランディング、クリエイティブ開発等において、サービスデザインの視点と技術を生かして戦略策定から実行まで一貫して支援しています。
コンセントのご紹介(note)(https://note.com/concent_recruit/n/n398f23acf713)
エンジニア職について
コンセントでは、紙、ウェブ、映像、事業、組織、経営、社会システムなどあらゆることをデザインの対象としており、それぞれのケースにおいて最適な解決策や手段を講じ、アウトプットに結びつけています。そのため、分野や役割を横断し使い分けることができる、総合的な解決力をもったデザイナーを育成することを基本方針としています。
求められるのは、所属や肩書きによって自分の仕事を限定するのではなく、「できることや挑戦したいことに越境して取り組む」姿勢です。その上で、これまで培ってきた専門性性やスキルに特化した領域からスタートし、専門性を深めながら活躍の場を広げていくキャリアのつくり方もあります。
それらを「オープンポジション採用」と並んで「領域別採用」として、採用の入口をひらいています。
コンセントのエンジニアの仕事
デザインプロジェクトに携わるエンジニアは、単に実装だけできれば良いわけではありません。ウェブ、アプリなどのさまざまなサービスにおける、プログラム、データ、インフラの導入・設計・実装・検証を担当することに加え、プロジェクトの意図に沿った手段の検討・提案や、実装における外部パートナーへの指揮・管理を行うなど、プロジェクトの円滑な遂行と最終的なアウトプット品質に貢献します。
クライアント、プロジェクトメンバーなどとのコミュニケーションを通じて、顧客ビジネスの課題をテクノロジーの側面からリードする仕事です。
職種紹介 エンジニア|自分の強みをもって提案やデザインに深く関与する(https://note.com/concent_recruit/n/naa740717cad0)
キャリアの方向性
この募集は、入社1年目の初期配属時に、エンジニア領域でのスタートを確約するポジションです。
将来的には、エンジニア(バックエンド・フロントエンド)、UXエンジニア、テクニカルディレクターなどとして活動していく可能性がありますが、自分の意欲や関心、能力や経験によって、中長期的なキャリアの可能性は多岐にわたります。さまざまなプロジェクトで幅広い役割や業務に挑戦し、自分の新たな可能性をひらいていってください。
プロジェクトへの関わり方
コンセントでは、評価や育成の観点で、専門性に合わせた組織上のグループを構成しています。
プロジェクトに臨む際には、このグループを横断して、必要な専門性や技術をもつメンバーが集まったプロジェクトチームが組成されます。
このようにチームを組むことで、組織上のグループを超えた協働によって、各メンバーがもつ強みを掛け合わせて取り組めるため、複雑な課題へ柔軟に対応することができます。
メンバーにとっては、さまざまな性質のプロジェクトで経験を積むことができ、プロジェクトに応じて自分の役割や領域を横断しながら取り組むことができます。
働き方・働く環境
働く環境については、採用サイト・コーポレートサイトなどで詳しくご説明しています。
- 働く環境(新卒採用サイト)(https://www.concentinc.jp/recruit/newgraduates/workstyle/index.html)
- コンセントのカルチャー(コーポレートサイト)(https://www.concentinc.jp/corporate/culture/)
- コンセントではたらく人たち(note)(https://note.com/concentmembers/all)
こんな方をお待ちしています
- アプリやウェブサービスをつくってみた経験がある
- コードを書いたことがある(HTML、CSS、JavaScriptなど)
- デジタルプロダクトのアウトプット(最終成果物)に携わりたい
- 新しい技術に興味がある
- エンジニアの仕事を通してビジネスへ価値貢献したい
選考について
選考フロー
- エントリー(書類提出)
- ウェブ適正検査
- 書類選考
- 面接(一次・二次・最終)
- 内定面談
※選考の過程で、候補者の能力や経験から、他の領域でキャリアをスタートさせる方が適していると判断した場合は、適する領域を勧めることがあります。
その他の募集ポジションは下記をご確認ください。
-->「オープンポジション」の募集(/pages/concent/jobs/2301529019589464066)
-->「コミュニケーションデザイン職」の募集(/pages/concent/jobs/2301529019589464067)
提出書類
①エントリーフォーム
- 自己紹介(これまで取り組んできたことなど)
- 応募しようと思った理由(これからやりたいことなど)
②提出資料
必須
- 履歴書(志望動機は空欄でも構いません)
- 課題:下記のテーマで提出してください。 「あなたが課題に感じ、デザインで解決したいことを教えてください。」 ※作文やスライドなど、表現形式、使用するツールは自由です。
- 制作実績・成果などがわかるもの(GitHubなどソースコードが読めるものが好ましい)
任意
- 自己PRとして提出したい資料(ポートフォリオ、論文等)
- 自己紹介動画(1〜3分目安) ※ 文章よりも動画で話して伝えたいというニーズがあるため、任意提出としています。 ※ 内容は、簡単に志望動機と自己紹介など。スマートフォン等で撮影した動画で構いません。
- 二次選考に進まれた場合は、別途「成績証明書」のご提出をお願いしております。
応募期間
秋冬ターム
エントリー|2026年10月26日(月)〜2026年11月30日(月)
選考期間 |2026年12月7日(月)〜2027年2月初めごろ
春ターム
エントリー|2027年3月1日(月)〜2027年4月12日(月)予定
選考期間 |2027年4月16日(金)〜2027年6月初めごろ
夏ターム
エントリー|2027年6月2日(水)〜2027年7月5日(月)予定
選考期間 |2027年7月9日(金)〜2027年8月末ごろ
※ 全タームを通したエントリー回数に制限はありません。募集がある限り、何度でも応募可能です。
職種 / 募集ポジション
新卒採用(エンジニア職)
雇用形態
正社員
給与
月給 258,000円 〜
月給258,000円(基本給223,134円、固定残業代:時間外手当20時間分 34,866円)
※残業時間が上記を超過する場合は別途支給。
※上記に加え、業績に応じて3月に業績賞与あり
勤務地
150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-20-6 プレファス恵比寿南 株式会社コンセント
※コンセントでは働く環境も自分たちでデザインする対象です。状況に応じて上長と相談のうえ、出社/リモートを適宜使い分けて勤務します。
待遇
交通費全額支給 / 社会保険完備 / 育児支援制度 / 出張手当 / テレワーク支援制度 / 各種研修あり / 資格取得支援制度 その他
福利厚生・社内制度についてはコーポレートサイトでご紹介しています。
https://www.concentinc.jp/corporate/culture/basis/
様々な成長への支援
自身のスキルの成長が会社の成長に繋がります。そのため、さまざまな成長機会への参加を推奨しています。
国内外のセミナー/カンファレンスへの参加支援、書籍やツール/アプリケーション等購入の会社負担、社内勉強会(社外ゲストを招いて公開型で実施することもあります)への参加 など
休日・休暇
有給休暇 / 夏季休暇 / 年末年始休暇 / 慶弔休暇 / 産休・育休 / 完全週休2日制 / 土日祝日休み / 年間休日120日以上 その他 リフレッシュ休暇(勤続6年目に10日間の特別休暇が付与されます)
試用期間
あり:6か月 (試用期間中の労働条件に変更なし)
会社情報
会社名株式会社コンセント
設立
1973年12月
代表者
代表取締役会長 上原 哲郎
代表取締役社長 長谷川 敦士
売上高
31億2,000万円(2025年3月期)
従業員数
254名(2026年7月1日時点)
主な事業内容
事業開発・組織開発支援などサービスデザイン/UXデザイン/UIデザイン/ウェブサイト構築・設計・運営支援/ウェブサイトガバナンス支援/印刷情報媒体の企画・編集・制作/雑誌、書籍のエディトリアルデザイン/デジタル教材開発/動画・VRなどインタラクティブコンテンツ開発/インクルーシブデザイン/その他付随する業務
本社所在地
〒150-0022
東京都渋谷区恵比寿南1-20-6
プレファス恵比寿南 株式会社コンセント
デザインする文化
コンセントが提供するさまざまなソリューション。
多様なメンバーが協力し、職種や役職、年齢関係なく知識や意見を発信し、一緒に考え、共創します。
この姿勢を創業以来大事にしてきたからこそ、クライアントに信頼され、喜んでもらえる仕事が実現できているのだと考えています。
そして何より、エンドユーザーや読者のためになることを徹底的に考える。コンセントのデザインはこうした土壌に文化として根付いています。
自社サイト
https://www.concentinc.jp
・事例紹介 https://www.concentinc.jp/works/

